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ムシ歯について



ムシ歯についての画像1
“う蝕(ムシ歯)”は、歯垢の中に存在する細菌が作りだす酸によって歯が溶けていく現象です。 この現象が目に見える状態のことをむし歯と呼んでいます。

“う蝕”を放っておくと歯がどんどん溶けていってしまい、最悪の場合抜歯しなくてはならなくなります。 酸によって歯が解ける現象は、毎日起こっています。

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歯周病について



歯周病の発症のメカニズムはまだ完全には解明されていませんが、口の中の細菌がその主要因である事は良く知られています。 歯周病原性細菌と呼ばれる細菌が作り出す毒素によって歯肉に限局して炎症を引き起こしたものを歯肉炎、歯を支える骨にまで炎症が波及し骨が溶けてしまう現象を歯周炎といいます。 この両者の総称を歯周病と呼びます。

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顎関節症について



“う蝕(むし歯)”、“歯周病”と並んで歯科の3代疾患と言われるのが顎関節症です。

咬み合わせの不具合や、歯が抜けたまま長い間放置していると顎が適正な位置からズレてしまい、顎の付け根が痛くなったり“ボキ”と音がしたりします。 ひどくなると口が開かなくなることがあります。

このような症状があるときはレントゲンや顎関節機能運動分析装置(CADIAX)を用いて適正な顎の位置を探り出し、症状の改善に務めます。

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インプラントについて



インプラントについての画像1
”う蝕(むし歯)”や“歯周病”などで歯を失ってしまったところに金属の芯を埋め込んで、もとの歯と同じような感覚で咬めるようにします。

インプラント治療は、どなたでも可能というわけではありません。 歯を失った部分の骨の状態や全身状態によって適応ではない場合がありますので、ご相談下さい。

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咬み合わせについて



咬み合わせについての画像1
咬み合わせが悪いと清掃がしにくくなってう蝕や歯周病になりやすいだけではなく、う蝕や歯周病ではないのに歯が痛くなったり、顎関節症になることがあります。

また、頭痛、肩こり、耳鳴りなどを引き起こすとも言われています。咬み合わせの不具合を主訴として来院される方が増えています。

顎関節機能運動分析装置(CADIAX)を用いて適正な顎の位置を探り出し、咬み合わせの不具合の改善に努めます。

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小児歯科について



小児歯科についての画像1
小児歯科の目的は、成長発達期にある子ども達が、良好な顎顔面の機能と形態を獲得していけるように支援していくことにあります。 そのために当院では定期健診を重ねながら、

(1) 口腔衛生指導
(2) 虫歯の予防と治療
(3) 筋機能療法(MFT)
(4) 咬合誘導

を必要に応じて行います。 また、情緒的にも大きく発達していく大切な時期であることに十分配慮したうえで治療を進めていきます。

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CADIAXについて



CADIAXについての画像1
CADIAX(キャディアックス)とは、ウィーン大学名誉教授のProf. R. Slavicekの理論に基づいて開発された「顎機能咬合診断診療プログラム」です。

キャディアックス下顎運動測定装置により得られたデータをコンピュータにより解析し、患者さんの持つ個々の骨格形態を分析して、咬合器の設定~最終補綴物を製作するまでのシステムです。

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