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顎関節症について


“う蝕(むし歯)”、“歯周病”と並んで歯科の3代疾患と言われるのが顎関節症です。

咬み合わせの不具合や、歯が抜けたまま長い間放置していると顎が適正な位置からズレてしまい、顎の付け根が痛くなったり“ボキ”と音がしたりします。 ひどくなると口が開かなくなることがあります。

このような症状があるときはレントゲンや顎関節機能運動分析装置(CADIAX)を用いて適正な顎の位置を探り出し、症状の改善に務めます。


 

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